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Googleアドセンス審査に受かる方法

こんにちは、うさぎです♪

 台風12号が近づいていますが、温帯性低気圧になったとのこと、ほっとしています。

アドセンス審査に受かるには


 色々試してみて、6回目のチャレンジとなったアドセンス審査申請でした。相変わらず不承認の文言にがっくりと来ていましたが、そうそう落ち込んでもいられない。

メール文をじっくり読み返してみて、あることに気が付いたのです。

 ”詳細については、ヘルプセンターをご覧になるか、AdSense ヘルプ フォーラムを検索することをおすすめします。”

 審査に落ちたことで、結構へこんでいたのですが、大事なことを忘れていたのでした。

 テストで間違えたところをそのままにしていては、進歩がないのと同じで、どこがいけないのか把握し、修正していく必要があるのです。(当然です)

 私は、「AdSense ヘルプフォーラム」を訪れたことがなかったので、一度みて見ることにしました。

 

 そこに書かれていたことは、目からうろこ。

 今までの認識を覆すものでした。

 あくまでもトップレベルユーザーの意見という前置きで掲載されているものです。

 

 

審査に通過するには


 ※最低10記事以上とか文字数などの基本的なことは、多数のサイトで書かれていますので省略します。

 最近は審査が厳しくなっていますので、日記系のサイトよりも、ご自分の得意な分野の記事や趣味関係の記事など深く掘り下げた内容で、ネットユーザーの為になる有用なサイト方が審査に合格し易いと思います。

 メールにも書かれている通りに、まさしく「真っ先にユーザーがアクセスしたくなるようなサイト」ということです。

 普通の日記でいいというネット情報に惑わされ、ずいぶん回り道していました。 普通の日記、よほど面白い毎日を書いているか、有名人でもない限り誰が見たいでしょうか?

 また、審査にはある程度のアクセス数が必要なようです。

SNSで宣伝するなどすると審査がスムーズにいくかも知れません。

 また、調べたところ、多数のブラウザをDLし、自分でひたすらクリックしてアクセス数を伸ばすという方法を取っている人も見られました。

 カテゴリー内が記事数が少なくならないように、わざと「未分類」のカテゴリーを作り、カテゴリー内が記事数約3つ以下になる時は「未分類」に入れるようにして、「未分類」の記事数も常に約3つ以上になるように管理する方法もあります。

コンテンツ不足だと場合によっては広告の方がコンテンツ量より多くなり、ポリシー違反となります。


 いうまでもなく、アドセンスは広告を貼り、それをクリックしてもらうことで収益を得ます。

記事がクロールされ、多数の人が訪問するような魅力的なサイトを本気で作ってほしいというスポンサーサイドの要求を満たすのが、アドセンスを貼る上で最低限のクリアすべき課題なのです。

 頂上を見るとしんどくなってきそうですが、今は着実に足元を見て、一歩一歩確実に踏みしめていく時だと思います。

1つの記事も、まとまればやがて優れたコンテンツになります。


 あと、審査に不合格になったら、すぐに再審査に出すと機械的に落とされる可能性があるのと、アドセンスのひも付けが解除されるのに約2週間かかります。

少なくとも2週間は再審査に出さないようにしてください。

やけになって1000文字以上に修正したからと、連日申請するようなことは止めましょう。

 私はこれをしてしまい、3時間足らずで不承認になりました。

落ち込む回数がふえるだけです。


 私同様、アドセンス審査に落ち続けている人の参考になれば幸いです。

今は、一から何について書くかを考え、情報を集めることに専念します。

 


アドセンス審査に合格しました!

blogでの収益を得ることに成功しました!

そう言える日に1日でも早く近づけるように